J-Supe?

これまでにない、心理職同士をつなぐシステムとして

J-Supe!システム開発に関するご説明

STORYシステムを開発するにあたって

 

非常勤で働いていたり、一人職場だったり。
心理支援の道に進む中で、同じ心理職の多くの方が不安を抱きやすい状況にあると知りました。

「この問題にどうアプローチできるだろう?」と考えると、
つらい時に支えてくれる存在と「つながっていること」が何よりも重要だと感じます。

クライエントとつながってはじめて支援がはじまるように、
「つながること」の力を知っている私達だからこそ、互いにつながり支え合う仕組みを。

そのような思いを持って、心理職同士のつながるキッカケを作るシステム開発を続けています。


J-Supe! スタッフ

システムの基本理念

 

J-Supe! では、基本的理念として次の3点を掲げています。

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支援する人へのサポート

心理支援職の方への「支援」は、
その人と、そのクライエント支援にも繋がる

public
心理職全体へ効果が波及

システムが有効に機能することは、
日本中の心理職へ良い影響を与える

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必要な時に「在る」こと

困っている・必要としている人がいる時に、
「そこに在る安心」をシステムで体現する

開発する上で大切にしているもの

 

 「つながる」上での工夫

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心理職の文化を大切に

これまで大事に形作られてきた心理職の文化を、
これからの私たちにフィットする形で提供。

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私たちの生活も、大切に

単に研修促進のためのシステムとしてでなく、
多様な「つながり」を作るためのコーディネートを。

insights

もっと便利に・快適に

例えば情報不足や動機づけなど、「つながらない理由」を探求。
「気になる」→「行動する」の距離をグッと近くに。

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フィードバックを形に

これまでなかった心理職のためのシステムだからこそ、
これからの開発に“利用者の声”を積極的に反映を。

Staff

J-Supe!を開発するスタッフたちです。

 
Izumi

Web Designer/Clinical Psychologist

デザイン・システム設計に携わる臨床心理士

 
たつのぶ

Web Developer/IoT Engeneer

主にバックエンドを担当するエンジニア

 
お春

Financial controller/Public Relations

会計監査役兼、広報担当。

 
J-Supe! Supporters

Special Thanks!

開発協力をいただいている先生方 →

J-Supe!は、公認心理師受験資格に関する
スキマ世代の問題
解決を応援しています。